Linoぷれいす箕面旧:HARU箕面
Linoぷれいすの1号店(2016年10月)。豊中市の柴原あたりへも送迎しています。
- 場所
- 箕面市桜ケ丘4-11-15
- 送迎
- 箕面市内と、豊中市の柴原あたり
- よく行く学校
- 箕面南小学校、箕面西小学校、箕面西南小学校、石橋小学校、箕面第一中学校、箕面小学校、秦野小学校
- 時間
- 月〜土 10:30〜18:00(土曜・長期休暇は10:30から)
もう大丈夫。
Linoぷれいすは、2016年に箕面市桜ヶ丘で始まりました。いまは箕面市に3か所。学校へお迎えに行き、ご自宅までお送りします。
どの施設も、学校へのお迎えとご自宅までの送迎をしています。お近くの施設や、送迎で行ける学校から選んでください。迷ったときは、どこか1か所にお電話いただければ、合う施設をご案内します。
Linoぷれいすの1号店(2016年10月)。豊中市の柴原あたりへも送迎しています。
萱野・彩都のあたり。茨木市の彩都西小学校、箕面支援学校・豊中支援学校へも。
2026年11月1日オープン。豊中市の北緑丘・野畑あたり、豊中支援学校へも送迎します。


箕面市桜ヶ丘は、代表の地元です。地元に貢献したい。その思いで、2016年10月にLinoぷれいす箕面を開きました。いまは吹田市・池田市・大阪市淀川区にも広がりましたが、地元のご家族に「ぷれいすさんに出会えたから、もう大丈夫」と言っていただける施設であることは、始めたときから変わりません。
おうちの方がお仕事などで放課後に家にいないご家庭の小学生が、放課後を過ごす場所です。
発達に心配のあるお子さま(小学生〜高校生)が、一人ひとりの支援計画にそって、療育や生活の練習をしながら過ごす場所です。利用には受給者証が必要です。Linoぷれいすは学校へのお迎えとご自宅までの送迎、土曜・長期休暇のお預かりもしています。
「学童でうまく過ごせるか心配」「どちらが合うか分からない」というご相談も多くいただきます。併用できるかどうかは、市の決まりやご家庭の状況で変わります。迷ったら、見学のときに一緒に考えましょう。
放課後等デイサービスを使うには、お住まいの市が出す「受給者証」が必要です。はじめての方も、見学のときに手続きの流れからご案内します。
お住まいの場所と、通っている学校で決めることが多いです。各施設の「よく行く学校」を目安に、どこか1か所にお電話ください。送迎のルートや空きを確かめて、合う施設をご案内します。
Linoぷれいす箕面船場は、2026年11月1日にオープンします。オープン前から、見学・ご利用のご相談を受け付けています(TEL 06-6170-8813)。
はい。箕面は豊中市の柴原あたり、箕面船場は北緑丘・野畑あたりと豊中支援学校へ送迎します。くわしくは豊中市のページをご覧ください。
はい。旧:放課後等デイサービスHARU箕面・HARU箕面東は、いまのLinoぷれいす箕面・箕面東です。
はい。月曜〜土曜に開いています。土曜日・短縮授業の日・夏休みなどの長期休暇は10:30から18:00まで、最大7時間半お預かりします。日曜・祝日はお休みです。
国の制度で、1か月の負担には上限があります。非課税世帯は0円、約890万円までの世帯は4,600円、約890万円以上の世帯は37,200円が上限です。おやつ代はいただいていません。イベントによっては参加費を別にいただく場合があり、その都度ご案内します。